徳林【岩手のプレミアム山ぶどう果汁】

しぼったままの贅沢なストレート!
無添加ジュース徳林(とくりん)の山ぶどうは
岩手県南部、大東町の休耕地で栽培されています!

◇粒が小さく希少な “山ぶどう” の生産日本一は、岩手県です◇
                 


                 


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2014/11/27 (木) -
山ぶどうジュース【徳林】が、
スーパーでもお求め頂けるようになりました!

季節のごあいさつにも。
体調がすぐれないという、あの方にも。
販売価格は店頭でご確認ください

イオンスーパーセンター一関店
一関総合体育館(ユードーム)そば





2014/11/27 (木) 徳林が買える店
岩手のプレミアム山ぶどう果汁「徳林」の安全性が確認されました!
今後も安心してご愛飲頂けます。

2011年産「徳林」は、2012年2月11日販売開始予定です



作柄上々 収量は最高〜ヤマブドウ初集荷 一関

岩手日日新聞(2011/10/08)より



【写真】一関市大東町のJAいわい東東部園芸センターに
2011年産のヤマブドウを運び込む大原山ぶどうの会の会員ら



  一関市大東町大原地区のヤマブドウ生産者でつくる大原山ぶどうの会(千葉政吾会長、会員約30人)は7日、果汁原液ジュースの原料となる2011年産ヤマ ブドウの初集荷を行った。栽培開始から9年目となる今年の作柄は上々で、収量は過去最高となる7トン程度を見込む。収穫したヤマブドウは県内の缶詰会社に 委託してジュースに加工、12年2月11日の「一関市・大東大原水かけ祭り」から販売を始める。

 同会はヤマブドウの栽培や加工・販売を行うグループで、同地区の有志が03年設立した。「徳林」と名付けた果汁原液ジュースは5年ほど前に商品化。産直施設などで販売しているほか、大東地域の特産品の詰め合わせやソフトクリームの原料などにも使っている。

 同会によると、今年は植栽から年数が経過して木が成熟、天候にも恵まれたため上々の作柄。会員の栽培管理技術の向上もあり、糖度が高く粒のそろったヤマ ブドウに仕上がったという。収量は昨年の約5トンを大きく上回る7トン程度を見込んでおり、ジュース(1瓶720ミリリットル)にして5000本の生産を 目指す。

 同日は会員が収穫したヤマブドウを同町大原字笠置の千葉会長方に集荷、数量を確認した上で予冷庫があるJAいわい東東部園芸センターに運んだ。初日の集 荷量は約2・1トン。会員の1人は「今年は量が多く採れたし、糖度も高く出来はいい。全体の収量は去年よりもだいぶ増えるのでは」と話し、ヤマブドウが いっぱいに詰まった箱を忙しそうに運んでいた。

 ヤマブドウは17日まで4回に分けて集荷し、18日ごろ予冷庫から県内の缶詰会社に出荷、加工と瓶詰めを委託する。

 同会は「放射線量測定も行ったが、ヨウ素、セシウムとも検出されなかったので安心して出荷できる。水かけ祭りの頃から販売を始めたい」と仕上がりに期待する。

 購入などの問い合わせは同会=090(7325)0585=まで。


2011/11/02 (水) 徳林について
大東町渋民字関ノ上114-4
電話0191-75-3134

1月〜3月 9:00〜17:30
4月〜9月 9:00〜18:30
10月〜12月 9:00〜18:00

産直ふるさと大東
一関市ホームページより







2011/09/17 (土) 徳林が買える店